努力は報われる!![]()
うふふ・・こうしていても思わず笑ってしまう![]()
うふふ・・つい先程 実技の補講を受けに行ったところ
ちょうど この間受けた2級船舶の筆記の合格発表が三国マリーナの方へ来ていて
「出嶋さん(私の事!)おめでとう受かってましたよ!」
一瞬何の事か解らなかった位諦めていたので
次は9月5日で申し込みをしてこようと思いながら出掛けたものだから
本当にビックリ![]()
俄然 元気が出て来て 老体に鞭撃つ実技講習だけど
よっしゃー!頑張るゾ!
船長さん目指して ファィト!
努力は報われる!![]()
うふふ・・こうしていても思わず笑ってしまう![]()
うふふ・・つい先程 実技の補講を受けに行ったところ
ちょうど この間受けた2級船舶の筆記の合格発表が三国マリーナの方へ来ていて
「出嶋さん(私の事!)おめでとう受かってましたよ!」
一瞬何の事か解らなかった位諦めていたので
次は9月5日で申し込みをしてこようと思いながら出掛けたものだから
本当にビックリ![]()
俄然 元気が出て来て 老体に鞭撃つ実技講習だけど
よっしゃー!頑張るゾ!
船長さん目指して ファィト!
4日の日曜日
まず 最初の難関2級船舶の筆記試験
会場には若いお兄ちゃんやお姉ちゃんにおじさん達
おばさんは私1名のみ!
開始直前まで必死にテキストを眺めているのはやっぱりオバサンの私と
後もう1名 いかにも遊び人風の香水の匂いをプンプンさせたおじさん・・・・・
1時間10分で50問。。。。長いか短いか。。。。。
終わった後は向こう1年分の脳みそを完全に使い切った後のよう
早速回答を張り出してくれたものの・・・見ようかどうしょうか・・・・
「えい!やー!」で答え合わせ
どっと疲れが・・・普段のそそかっしい性格がモロに出ていて
思い違い 読み違い 勘違いのオンパレード がっくり![]()
家までの帰り道の長い事! みんなは楽しい日曜日
車から見るみんな楽しそう・・・・
家へ帰るとみんな何も聞かない・・・
顔に出るタイプなので直ぐに察したんでしょう・・
おとやんがくれたお弁当 地産地食のイベントが在って
「何度でも受ければいいんや!」 素朴ですが優しい一言です。
下の息子に「期末どうやった?」と聞いた所
「嫌な事は忘れる!」 「終わった事は忘れる!」 「明日が在る!」
明日は実技の講習です。
もうちょっと 頑張ってみます!
隣の古民家に気がつかないうちにツバメが巣を作っています。
ツバメが巣を作ると良い事が在ると昔からここら辺では言いますが???
今週末試験だというのに まだ練習問題半分もやってません。
座って問題集をやり始めると本当に3分で眠くなり気が付くとヨダレをだして眠っています。
アララララ・・・・・どうしょうかな・・・・・・
願掛けで昨日から禁酒生活(2日酔いを引っ張っているだけですが)
嫌になると又はげ頭の婿殿の退職金の乱用でゲットした
最新のソニーの1眼で写真を撮りまくっていますが・・・
旨い事使いこなせないので自己嫌悪におちいっています。
これを「宝の持ち腐れ!」と云うんだろうな・・・・
おかあさんの被写体になって私と遊んでくれるタロウのお陰で何かと救われています。
梅雨の晴れ間の私の1日でした。
いつも能書き言いまくりの思い込みの激しいはげ頭の婿・・・・
昨日は刺し網の船に乗せられました。
普段は何も言わないおとやんですが無言ではげ頭の婿に
安全ジャケットを着せて使い方を教えていました。
準備も整った「出島丸」でいざ出発です。
無口になった婿に「落ちたら暴れずにジッとしているんやよ!」
「泳げると思ってもジタバタしたらあかんよ!」
「間違っても私に抱きついてくるな!」・・・・・・・
一切無視の無言です・・・アッハハ・・・・
はげ頭の婿は疲れ果てて帰って来ました・・・はげ頭の弱点ここに在り!(でも笑える(^-^)よね!)
凪が続いているので毎日「刺し網」をおとやんと入れています。
今日は漁師料理の「ととぶち」をおとやんが作ってくれました。
近所のおばさんが・・・・・
良く実のいったソラマメをトビウオのお礼にと持って来てくれました
これで ちょっと引っかけで梅酒の炭酸割から始めようかな????
おかんが「さざえ 茹でたぞ!」
では次はビールを・・・・・・
今日はお天気がよかったので1日で干し上がり夕飯に焼く事に
それに又物々交換で頂いた三里浜(今らっきよが旬です」夏大根をすりおろして添えます
ここでだいぶ良い気分で冷酒にしょうかな???
明日の活力の為に私の一人宴会はまだまだ続きます。
しかし これだけ美味しいお酒のあてが在ってご飯を食べる出島荘の住人達・・・・
住人達に言わせると毎日 毎日これだけ飲む私が考えられ無いようで
おかやん「嫁なら暇やな!(出ていけ!という意味)」と・・・・
1度暇を出してもらってゆっくりと更に飲みたい私でした。